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カテゴリ:cooking*お菓子( 11 )

栗の渋皮煮

台風が続いていますね。
大きな被害になりませんよう、祈るばかりです。

+++++


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栗の渋皮煮を作りました。
めちゃめちゃ手間がかかるので、出来上がるころにはせいせい疲れ果ててしまうのだけれど
それでもその疲れが吹き飛んでしまうくらいの格別な味。

毎年、作るころには忘れてしまっていて、取りためた資料をあっちこっちと引っ張りだすので
今年こそは備忘録。
素人の備忘録ですのであくまでも参考程度でご覧下さい^^


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1.鬼皮を剥きます。
たっぷりの湯を沸かし、栗がかぶるくらいの熱湯をかけて一晩つけておく。
次の日、割と剥きやすかったように思います。(それでも固いものは固いですが…^^;)
一番固い「座」の部分は慎重に。無理矢理すると栗が割れちゃいます。
鬼皮をむいた栗は剥いたそばからたっぷりの水につけます。

2.あくぬきをします。
栗がかぶるくらいのたっぷりの水を入れ、重曹を入れて煮ます。(1kgで大さじ1くらい)
必ず「水」からゆでます。
沸騰するまでも、沸騰してからもかなりのあくがでますので丁寧にすくいます。
沸騰したら栗同士が踊ってぶつからない程度の火加減にして10分。

3.優しく茹でこぼして流水で洗います。
弱い水流で、優しく渋皮の毛(のようなもの??)や筋を取ります。
やさしく、やさしく。
何度かあくぬきの茹で作業をするので、いっぺんに掃除しなくて大丈夫。
だんだんとキレイになっていきます。
ここでもやっぱり掃除した栗をたっぷりの水につけます。

4.2〜3の作業を3回繰り返す。
渋皮の太い筋は楊子などでとるとスルッと取れます。けっこう気持ちいい。
この辺りで割れてしまう栗も出始めるかもしれません。
渋皮もちょっとの破れは大丈夫◎
あまりにも激しく割れたり破れたりするものは「砂糖入れ」の前に取り除きます。

5.重曹抜きをします。
今度は重曹を入れずに水のみで茹でます。
沸騰後は5分ぐらい。(この作業は2回しました。)
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ここで固さの最終チェック。
砂糖が入って以後、柔らかくすることはできないので好みの固さかどうかここで決めます。
栗として食べるにはちょっと固いような気もする、ぐらいが私は好きです。

6.砂糖を入れて煮ていきます。
キレイに掃除した栗の総重量の半分〜 が砂糖の目安です。
今回栗が890gでしたので、砂糖の量は半分ちょいの450gになるように予定。

砂糖入れを3回に分けてしますので1回分の量は150g
栗がかぶるくらいの水と↑150gの砂糖を入れて、水から煮ます。
わずかにあくもまだ出ると思いますので、キレイにすくいます。

沸騰したらクッキングシートに小さな切れ込みを多数あけて作った落としぶたをします。
弱火にして10分。

火を止め、自然に冷めるまでゆっくりと冷ます。

2回目も150gの砂糖で、沸騰後弱火で10分。(落としぶたも忘れずに)
2回目が冷めたあと、味をみます。
シロップ自体はかなり甘いと思いますが、栗にまで甘さが染み通るのはあとちょっと!!

ここで、そこそこ甘いな、と思ったので3回目の砂糖入れは140gにしました。

3回目の砂糖入れ→沸騰後10分。(弱火で落としぶた。)
2日目の作業はここで終了。
ゆっくりと一晩、そのまま置いて、甘さが染み込むのを待ちます。

7.シロップを煮詰めます。
保存と照りツヤのため、シロップを煮詰めます。
栗を取り出し(この時も栗が乾燥しないように↑で使った落としぶたのクッキングシートをかぶせてました)
シロップだけを煮詰めます。
沸騰後、10分ほど煮詰めました。
保存を大きな目的とするなら、たくさん煮詰めて糖度を上げた方が日持ちするようです。
たくさん煮詰めれば照りも出てきます。

私は、たぶん、1ヶ月もしないうちに食べ切っちゃうだろうし、せっかく甘さを控えたので煮詰め加減もそこそこで止めました。
とろみもなくサラッとしています。

8.煮沸した容器に栗とシロップを入れます。
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昨年はそのままぱくぱくしちゃって食べ切ってしまったので
今年こそはマロンクリームを♪
モンブランも♪
渋皮煮がごろごろ入ったケーキも作りたいなぁ。



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by raku-nico | 2016-09-07 11:52 | cooking*お菓子 | Trackback | Comments(0)

キャラチョコでいちごタルト☆


Happy Birthday!!

ムスコからのリクエストは「イチゴのタルト」
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最近、バターが品薄ですからね。
直前まで
「今年のケーキはバターを使わないものでね。シフォンケーキになるかもね^^;」
とは言っていたものの
長男のリクエストですもの。そこを何とか!!

3軒スーパーを回り、ようやく手に入れました。
バターたっぷりのタルト生地♪


ムスメはこれまたご多分にもれず「妖怪ウォッチ」コマさん好き。
このキャラチョコが時間かかったーーーー=3

食紅(水溶性)はホワイトチョコに溶けない!!
今さらながらに知りました><

チョコの成分は水にたいそう弱いらしく
食紅を溶くために楊枝の先にほんのちょっと水をつけただけでも
混ぜるに従ってホワイトチョコが固まってしまうのです。

チョコ専用の色粉もあるようですがなんせ誕生日当日。
気がつくのは今さら、ってヤツでして^^;
単純な色数種だったのでこんなことなら「チョコペン」買っておけばよかったーー><


検索、検索…
でお世話になり、食紅を少量のサラダ油に溶かすとよい、とのことで
溶かしてみたものの、そこはやっぱりあくまで「水溶性」
しっかりとした鮮やかな色にはならず…
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ぼんやりしたコマさんの出来上がり。。
青、白の渦巻きがもっと濃く出るとよかったです^^;


いちごたっぷり。
クリームたっぷり。
アーモンド生地たっぷりで大満足なケーキでした♪


+++++


さてさて、いつもはケーキ以外のリクエストをしない(…とはいってもゲームソフトはねだりますよ^^;)長男。

せっせとムスメのモッズコートを作っている私を見て一言。
「今年はママからあったかいものが作ってもらいたいな♪」

ーーーあったかいもの??

それは服なのか??
小ものなのか??

だが、ムスコよ。
それは2日前に言うことではないのだよ。
すまん。
母、コートとケーキで手一杯だよ^^;
手があいたらね。


ってなわけで、今週から何か作ってみようと思います。

何を?? 笑)


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by raku-nico | 2014-12-17 15:47 | cooking*お菓子 | Trackback | Comments(0)

おさつでスィート♪

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先日、学校閉鎖の際にムスメと「おさつ丸ごとスィートポテト」を作りました。

作り方はいたって簡単!!


☆手間と言えば丸ごと1本(こんもりさせる場合には予備のもの1本=計2本)をじっくりオーブンで焼き芋にすること。
230℃で1時間ぐらい。
大きさにもよります。時々表裏を返しましょう。


☆慎重にそーーっと半分に包丁で割ります。
ナイフ等で端1cmぐらいを残す跡をつけながら中身をくり出します。
もう半分は皮から外せばいいです。
予備の1本も中身をくり出しておきましょう。


☆裏ごしをします。
きめの細かなものがお好きな方は丁寧に。
ゴツゴツ感を楽しみたい方はだいたいで^^


☆ここからが大雑把で申し訳ないのですが。

・バター 30gぐらい。
・砂糖  大さじ2杯程度。
(ほんとお好みでいいです。食べてみてちょうど!がいいと思います。)をよく混ぜます。


*****ここまではさつまいもの熱いうちに!


・卵黄  1個分
・生クリーム 100cc(ぐらいからはじめてください。お好みでなめらかになるまで。)


*****卵黄と生クリームは粗熱が取れてから。


全てを混ぜ合わせ、おさつのボードにこんもりともります。仕上げに卵黄を照り用としてうっすらとかけます。

200℃のオーブンで照りが色づくまで焼き直したら出来上がり!!(10~15分程度)


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仕上がりはこんなカンジです。


何より出来上がったときの子供たちの「わぁ~~~~っ!!」という歓声が楽しめます。


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by raku-nico | 2009-10-27 10:04 | cooking*お菓子 | Trackback | Comments(0)

ふわふわっ


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お菓子のコミュ上でとっても話題だった、くにまんがさんの「目からウロコのスポンジケーキ」
ようやく挑戦してみました。

レシピの詳細は「くにまんがさん」のHPへ。
粉の成分から始まって、様々な実験?を繰り返してくださった上で、あのレシピに到着されたご様子で、本当に勉強になります。
みなさんもぜひ、ご覧になってください。


*****



かいつまんでご紹介。

とにかく今まで焼いてきたスポンジケーキは何だったの?っていうぐらい「ふわふわ」です!!
「ふわふわ+きめ細やか~~~」ってカンジ。

何が特徴かってどうやら粉にあるようです。

帰省の際「カルディ」で手に入れてきましたよ☆


「スーパーバイオレット」
きめ細やかな薄力粉です。
スーパーなどで通常手に入るものでは、タンパク質の含有率がなんとやら。。。
とにかく、憧れの「スーパーバイオレット」
名前もちがうもんね。「スーパー」だもん^^



全卵を共立てでひたすら泡立てる。
↑この方法は今までもやってきました。
メレンゲとまではいかないものの、泡立て器でつける筋がしばらく消えないほど。。。

だけど、この後、混ぜる「粉」が違いがあるようです。


とにかく、ふわふわ。
おいしくて一本ペロリと食べ上げ、
翌日もまた焼いたほど。



ぜひ、お試しあれ。
卵、粉、砂糖のみで作れます!


****


ちなみに先週末は「母の日」
子供たちが「母の日パーティー」をしてくれました。(詳しくはコチラ→

母の日パーティーの後、お礼に私からロールケーキ。

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↑実物以上にかわいいのよ。
チビが描いてくれたワタシ*^_^*
オメメぱっちりだしvv

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by raku-nico | 2009-05-11 17:08 | cooking*お菓子 | Trackback | Comments(0)

サクサクっ♪


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ご無沙汰しています。

ムスメの小学校入学を筆頭に、それぞれの進級があり、新生活がスタートしました。
何となくバタバタし、何となくせわしない日々の中、更新をおさぼりしてしまいました><;
のんびり、スローペースですが末永くおつき合いくださいませ。



*****



最近、非常に興味があること。
料理の世界にもお菓子の世界にも「こんな方法があったのか!」って目からウロコな思いをすること。


もちろん私は素人ですし、到底プロの方にかなうはずもありません。
たくさん、たくさん本は読んだつもりですが、知らない世界、知らない味 ビックリな技法。。。
まだまだあります。

今まで作り慣れた味。
安心します。


でも、今は新たな手法に出会うことが楽しくて仕方がないのです^^





…と、またまた前置きが長くなりました。



最近、とあるネット上のコミュに参加しました。
みなさんがレシピを紹介し合って下さっています。

その中で一度作ってみたかったもの。
「超サクサク☆シンプルクッキー」


昨日今日と二日続けて焼いてしまいました。
本当にサクサクです。
口の中でホロリと崩れるくらい。



材料も作り方も大きくは変わりません。
バター、砂糖、卵黄、薄力粉、バニラエッセンス。
(私のレシピではないので詳細な記載ができないこと、お許しくださいね。)


何が違うって2つあります。

☆粉をふるった後、一つにまとまってきたものにへらなどで5つぐらいに切り分けます。
それを再び手で一つにまとめ、また記事を5等分します。
これを5回ほど繰り返します。


↑まず、これにビックリ。
私が長らく作ってきたクッキーの手順は、粉投入後、サクサクッと切るように混ぜて、だいたい一つにまとまってきたら冷蔵庫で寝かせる。。。
勝手な憶測ですが、このまとめては切り分ける。という作業が、つながり始めたグルテン?をちぎるのでしょうか…
この作業によってサクサク感が生まれるようです。


そして2つ目。

☆生地を型抜き等で成型後150度に予熱したオーブンで20分焼きます。
(…これだけはウチのオーブンのクセなのか下段に入れたものだけ、焦げ付きが早かったです;)



↑またまた、これにビックリ!
クッキーというとたいてい、170~180度ぐらいに温めていたから。
しかも12,3分程度。
150度という低温にもビックリ。
その代わりの20分にもビックリ。




でもね。
何がビックリって食感がビックリなのです。
ホントにサクサクッ☆



うんうん。
新しい発見って楽しい♪

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by raku-nico | 2009-04-23 08:03 | cooking*お菓子 | Trackback | Comments(0)

絵ごころ。

先日ムスメのお友だちが遊びにきました。
ここのところ、体調が悪かったり、忙しかったりで、お招きが少なかったのでいい気分転換になりました。



おしゃまさんな女の子同士。
ケーキを用意して待つのもいいけれど、一緒に作る方が楽しいかしら?



もう何年も前に図書館で借りた栗原はるみさんレシピで作ってみました。
甘すぎず、サックサク♪




*****



捏ねるところまではだいたい私がして。
伸ばして、型を抜いて、せっかくだからデコレーションもしてもらいましょう。


実はね。
私には全く「絵ごころ」ってヤツがないのです。

反対にムスメは絵を描くことが大好き。
確実に私の上を行きます。




お友だちと作った(描いた?!)クッキー。
卒園を前にして、いい思い出だね。

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by raku-nico | 2009-03-01 19:34 | cooking*お菓子 | Trackback | Comments(0)

ハッピー☆バレンタイン

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今年はパパの(強い?!)希望で「生チョコ」にしました。


*****

ちょっと奮発してお高い生クリームを使うこと。
脂肪分の高い生クリームを使うこと。

ポイントはこれだけです。

あとはムスメにもできるかんたんcooking!!
生クリーム+チョコを湯せんにかけながらゆっくりとろとろ。
チョコレートが溶けきったら今度は氷水にあてて。
ラップに棒状に包んで冷やします。
適当な大きさにカットしてココアパウダーをまぶせば


ハイ!
できあがり。



*****


毎年、トリュフを作ってきたのでここからの行程の方が実は大変でした;

まぁるくこねこね。
テンパリングしたチョコレートをコーティングして。
固まるかどうかのところで、コロコロころがして「つの」を出す。
仕上げにココアパウダー。。。


学生の頃は友人と集まって「「トリュフ屋」開けるよね?」 ってぐらい作ったなぁ。。。
一人がひたすら氷水に手を当てて冷やしながらこねこね。
(そうしないと溶けちゃうんです^^)
一人がチョコレートの海にドボンさせて。
一人が救い出し、コロコロ。。。
なんて流れ作業でやってたっけ。
なつかしいなぁ。
結構時間との戦いでスポーツみたいでした。


何はともあれ、今年はのんびりできました。
ムスメとチョコ作るのもいつまでだろう。。。

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by raku-nico | 2009-02-14 17:12 | cooking*お菓子

プレ☆バレンタイン


昨日は子供たちの幼稚園がお休みでした。
パァ~~~ッと遊びに行きたいところでしたが、何となく二人とも鼻水ズルっ>_<
(私の風邪が今ごろになってうつったか??)
おうちで遊ぶことに決定。



*****


ムスメの大好きな「ガトーショコラ」を焼きました。
すっごく久しぶりに焼いたので軽く筋肉痛。。。
(結構、混ぜる作業が多かったのね。シフォンより生地重いし;)

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私の作るものの中で数少ない「焼きたて」を食べないものです。

忍耐だわ~~~。
だって、部屋中にチョコレートとココアの香りがいっぱいなんですもの ><

でもね。
これだけは待ってね。
ホントは一日おいてしっとり。
チョコの層が2層に分かれるぐらいに沈んでからが、おいしいんだから。


*****


それでも待ちきれませ~~~ん。
ホカホカのうちにちょこっとペロッ。
これはこれで。

お夕飯後、ようやく冷めたものをみんなでいただきました。

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*****

パパさんがポロリと一言。
「これで『バレンタイン』は終わりってこと?」



そんなつもりじゃなかったのに~~~。
ムスメもチョコ作りは楽しみにしてるからね。
ちゃんと作りますよ。
それはそれで。

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by raku-nico | 2009-02-13 15:51 | cooking*お菓子

イーストドーナツ

最近甘いものが続きます。
きっと、体調が戻りつつあるのでその反動です。
ムムッ。
やばいやばい。

もう食べちゃいましたから。
おそいです。


*****


昨日のおやつは「イーストドーナツ」

新年明けてからというもの、結構作ってます。


ーーーホットケーキミックスで作るドーナツ。
これも昔ながらのサックリ感。
でも、最近ハマっているのがふわふわの「イーストドーナツ」

パンを作るのと同じ行程です。
捏ねてたたいてパン、パン、パン…… (よっぽどストレスがあるのかしら?)
捏ねている時から部屋中に「イースト菌」の独特のかおり。
くんくん。
「このままでいいから食べたーーーいッ!」 と、ムスメが言うのもうなずけます。
じっくり、発酵を待って→→→成型して。 →→→2次発酵。
(くり抜いた真ん中はムスメがまぁるくこねこね。オーブンで焼いて「焼きたてパン」に!)

さぁ、いよいよ揚げます。

ぷくっと脹らんで、色よくきつね色になったら お好みのスプレーをかけて。

できあがり。

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by raku-nico | 2009-02-09 15:16 | cooking*お菓子

アーモンドケーキ

週末になってちょっと調子が戻ってきました。
お医者さんの処方してくれた「まず~~い?!」咳止めの薬が効いた模様です。
すこし、気分もよかったのでケーキを焼きました。
ウチの子供たちが大好きなケーキです。


*****


アーモンドケーキ

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シフォンケーキとはまた違って、ずっしり重いケーキです。
角のサクサク感と中のしっとり感が両方楽しめます。
アーモンドパウダーがたっぷり練り込まれているので香りもリッチに、舌触りもなめらかに。

そして 何より!!
最後に生地に「焦がしバター」を練り込みます。
生地を作っている段階から、部屋中バターのフワーーーッとした「いいかおり。。。」
それをあえて焦がす

… うーん。 何ともぜいたくなケーキです*^_^*


*****

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ブルーベリーソースと生クリームをたっぷり添えて。

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by raku-nico | 2009-02-08 14:04 | cooking*お菓子